真の世界王者キタコレ
苦節17年。
キターーーー!!
ワールドプレミアムシップ1部 優勝です!
世界1のクラブじゃーーーw
いやぁ最後の最後までドキドキでしたよ。
2位との差は失点差だけで、勝ち点は同じ。
最後の試合ではベッカムさん相手に後半残り10分の
ところでねじ込みGOOOOOOL!!!
2位だったリバプールも勝ったらしく、ほんっとギリギリの
1位ですた。
さて、世界王者になったデータが気になるところだと
思うので、参考にしてくんなまし。
■16年目12月
■サポーター数 29、905人
→あんま力入れてなかったりw
■システム 4-4-2
→6年目ぐらいからずっと4-4-2
■戦術 ピッチを広く使う
→ラモスにおまかせ
■監督 ラモス(初年度)
→人気はあるが選手のプレイスタイルと違うw
■ゲームプラン 監督におまかせ
→ラモスよろしく!
■スタメン・配置 自分で操作
→ここは譲れねぇ
■選手
FW 宇和野 (世界屈指)
FW 河野 (世界と対等)
OMF 磐本 (世界と対等)
LSMF オーハラ※イングランド (世界と対等)
CMF 風間 (世界でも通用)
RSMF 川越 (世界と対等)
RSB 寺尾 (世界と対等)
CB 神田 (世界と対等)
CB 田原 (世界と対等)
LSB 北島 (世界でも通用)
GK あやぽん(世界屈指)
見てお分かりですが、FW2名と磐本、あやぽん
の4名がこのクラブチームの要でございますw
■チーム全体の5角形
※1番ちっちゃい5角形の枠を0メモリとし、
1段階~4段階のメモリで表記。(わかるよな・・・w)
OFF 4分の2
TAC 4分の1.6
SYS 4分の2
PHY 4分の2
MEN 4分の2.3
DEF 4分の2.1
以上!!!
まぁ見ておわかりかと思いますが、どう見ても
マグレでしょうwww
全体としてはバランスタイプですが、選手一人一人を
見ると、かなり左上のポリシー、つまり個人能力に
偏った選手の集団となっております。
ま、チームプレイとはいうが、結局個人能力が高い
チームが勝つんじゃん!?って感じだなw
ただ、この年すごくイラっとしたことがありまして
6月からインターナショナルカップなる選抜に
スタメン選手が6名選ばれまして。。。
1週おきに戻ってくることは戻ってくるんですが
J1の試合に戻ってきてプレミアムシップの試合には
いない、、という激ヤバのサイクルに陥ったんです。
アルアル、って話なのはわかりますが、最後の大会
でもこういうことされるとちょっとね。
そこそこ育成していたサブをうまく使うことができたので
なんとか引き分けに持ち込むことが出来たけど
場合によってはここでズタボロになってもおかしく
ないっす。
ということでみなさん、がんばってくださいwww
さ、神の領域選手やら好きな選手を集めよーっとw


最近のコメント